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医療保障

医療保障

病気により被保険者(保障の対象となる方)が、入院・手術をされた場合等に保険金をお支払いします。加えて公的医療保険制度の給付対象外となり、治療費全額が自己負担となる、所定の高度先進医療も保障します。(介護療養型医療施設または介護医療院における入院・手術等を除きます)

先進医療の保障等を考慮し、みなさまには2口加入をおすすめしています

*「まもるくん」には医療保障はありません。

2020年12月1日制度改定により医療保障が充実しました!
  1. より保障の手厚い「 3口タイプ」の新設
    入院日額15,000円、高度先進医療1,000万円までの手術保険金等、これまでの保障を上回るタイプの新設により、さらに保障を手厚くできるようになりました。
  2. 先進医療保障の充実
    • (1)実損払いへの変更
      従来の定額払いから新たに実損払いに変更することで、設定いただいた上限額までの技術料について掛かった分の金額をお支払いします。
        3口タイプ ・・・・・・  1保険期間の上限額 1000万円
        2口タイプ ・・・・・・  1保険期間の上限額  600万円
        1口タイプ ・・・・・・  1保険期間の上限額  300万円
    • (2)一時金の追加
       上記保険金に加え、一時金(10万円)をお支払いします。ただし、一時金は保険期間を通じて1回に限ります。
      ※支払いがあっても同保障は失効しません。
  3. 三大疾病一時金特約の新設
    多くの組合員の皆様からご要望のあった三大疾病に対するリスクについて、医療保障に付帯できるオプションとして「三大疾病一時金特約」を新設しました。
    以下の事象が発生した場合に、1保険期間で1回に限り一時金100万円をお支払いします。
    ※支払事由に該当し保険金支払いを受けた場合特約加入は継続しますが、1保険期間で1回の支払いのため、同一保険期間中に別の三大疾病に罹患した場合のお支払いはありません。

 

保障対象となる事象
①初めてがんと診断確定された場合(上皮内新生物含む)*1
②急性心筋梗塞と診断され入院を開始した場合
③脳卒中と診断され入院を開始した場合1

 

*1がん診断のみ、最初の保険始期から90日は不担保となる待期期間があります。
※加入手続きの際には新たに健康状態等告知をいただき、加入出来ない等の場合があります。

保険金の支払事例(2020年7月1日現在)

<Myセーフティ>医療保障は2口タイプ(入院日額1万円タイプ)以上での加入をおすすめしております。

(高度先進医療は600万円までの実支払額+一時金(10万円)にてお支払い)

 

医療保障2口タイプにご加入いただき、万一の経済負担をまかなえるよう備えてください。
※より手厚い保障として3口タイプ(入院日額1.5万円タイプ)もあります

事例1 病名:前立腺がん

先進医療の陽子線治療を実施
先進医療のため健康保険が使えないため技術料が3,038,000円かかった。

事例2 病名:肺がん

先進医療の重粒子線治療を実施
先進医療のため健康保険が使えないため技術料が3,240,000円かかった。

事例3 病名:子宮体癌

10日間入院し、子宮悪性腫瘍手術(開腹術)を受けた。

事例4病名:大腸ポリープ

外来で大腸ポリープ切除の手術を受けた。

個別事故の保険金お支払可否・支払内容等につきましては、ご加入者様よりご報告いただく事故報告の内容をもとに、引受保険会社である東京海上日動火災保険株式会社が個別に判断をさせていただいております。事例が保険金支払いをお約束するものではございませんので予めご了承願います。

本支払事例は東京海上日動の取扱い事例であり、過去に実際に発生したものではありません。

被保険者等(保障の対象となる方など)

加入タイプ 本人型(記名式)*1
被保険者(保障の対象となる方) 組合員本人、配偶者、子ども*2
新規・増口加入できる年齢 満0歳以上65歳以下*3
継続加入できる年齢 満85歳まで*4

1 組合員本人・配偶者・子どもそれぞれが被保険者として加入する必要があります。

2 同居・別居・および婚姻歴にかかわらず組合員の子どもが対象です。

3 2021年12月1日時点での満年齢が適用されます。(申込日時点で誕生していることが条件です。)

4 満85歳まで継続加入が可能です。(12月1日更新時に84歳の方)

組合員本人が加入されない場合でも、配偶者・子どものみでご加入することができます。また、配偶者・子どもは組合員本人の加入口数を上回って加入することも可能です。

新規加入・増口加入される場合は、「健康状態告知書」の質問に回答いただく必要があります。

医療保障の保険金額と月払掛金

3口タイプの場合(三大疾病一時金特約あり)

保険金額

入院の保障病気で入院したとき(1日目から保障) 日額 15,000円 × 入院日数(1入院60日まで)
手術等の保障*1 重大手術*3 600,000円
入院中の手術 150,000円
入院中以外の手術 75,000円
放射線治療の保障*4 150,000円
先進医療の保障*5病院等で特定の先進医療を受けたとき 1,000万円までの実額+一時金(10万円)
三大疾病の保障三大疾病:がん、急性心筋梗塞、脳卒中 一時金 100万円

被保険者年齢と月額掛金

0~4歳

1,230円

45~49歳

2,680円

5~9歳

930円

50~54歳

3,770円

10~14歳

860円

55~59歳

5,270円

15~19歳

950円

60~64歳

7,520円

20~24歳

1,300円

65~69歳

10,480円

25~29歳

1,400円

70~74歳

14,060円

30~34歳

1,460円

75~79歳

17,470円

35~39歳

1,630円

80~84歳

20,930円

40~44歳

1,930円

   

ご注意

1 傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払い対象外の手術があります。また、時期を同じくして*2 2種類以上の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみ保険金をお支払いします。

2 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます。

3 「重大手術」とは以下の手術をいいます。ただし、腹腔鏡・胸腔鏡・穿頭は除きます。(重大手術の支払倍率変更に関する特約が自動セットされています。)

①がんに対する開頭・開胸・開腹手術および四肢切断術

②脊髄腫瘍摘出術、頭蓋内腫瘍開頭摘出術、縦隔腫瘍開胸摘出術

③心臓・大動脈・大静脈・肺動脈・冠動脈への開胸・開腹術

④日本国内で行われた、心臓・肺・肝臓・膵臓・腎臓の全体または一部の移植手術

4 血液照射を除きます。支払対象となる放射線治療を複数回受けた場合は、施術の開始日から、60日の間に1回の支払いを限度とします。

5「先進医療」とは、公的医療保険制度に定められる評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります。)をいいます。(詳細については厚生労働省のホームページをご参照ください。)なお、療養を受けた日現在、公的医療保険制度の給付対象になっている療養は先進医療とはみなされません。(保険期間中に対象となる先進医療は変動します。)

三大疾病一時金特約を付帯しない場合の掛金表はこちらをご確認ください。

2口タイプの場合(三大疾病一時金特約あり)

保険金額

入院の保障病気で入院したとき(1日目から保障) 日額 10,000円 × 入院日数(1入院60日まで)
手術等の保障*1 重大手術*3 400,000円
入院中の手術 100,000円
入院中以外の手術 50,000円
放射線治療の保障*4 100,000円
先進医療の保障*5病院等で特定の先進医療を受けたとき 600万円までの実額 + 一時金(10万円)
三大疾病の保障三大疾病:がん、急性心筋梗塞、脳卒中 一時金 100万円

被保険者年齢と月額掛金

0~4歳 890円 45~49歳 2,030円
5~9歳 690円 50~54歳 2,920円
10~14歳 640円 55~59歳 4,080円
15~19歳 700円 60~64歳 5,790円
20~24歳 940円 65~69歳 8,130円
25~29歳 1,000円 70~74歳 10,850円
30~34歳 1,040円 75~79歳 13,460円
35~39歳 1,190円 80~84歳 16,120円
40~44歳 1,440円    

ご注意

*1 傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払い対象外の手術があります。また、時期を同じくして*2 2種類以上

2 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます。

3 「重大手術」とは以下の手術をいいます。ただし、腹腔鏡・胸腔鏡・穿頭は除きます。(重大手術の支払倍率変更に関する特約が自動セットされています。)

①がんに対する開頭・開胸・開腹手術および四肢切断術

②脊髄腫瘍摘出術、頭蓋内腫瘍開頭摘出術、縦隔腫瘍開胸摘出術

③心臓・大動脈・大静脈・肺動脈・冠動脈への開胸・開腹術

④日本国内で行われた、心臓・肺・肝臓・膵臓・腎臓の全体または一部の移植手術

4 血液照射を除きます。支払対象となる放射線治療を複数回受けた場合は、施術の開始日から、60日の間に1回の支払いを限度とします。

5「先進医療」とは、公的医療保険制度に定められる評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります。)をいいます。(詳細については厚生労働省のホームページをご参照ください。)なお、療養を受けた日現在、公的医療保険制度の給付対象になっている療養は先進医療とはみなされません。(保険期間中に対象となる先進医療は変動します。)

三大疾病一時金特約を付帯しない場合の掛金表はこちらをご確認ください。

1口タイプの場合(三大疾病一時金特約あり)

保険金額

入院の保障病気で入院したとき(1日目から保障) 日額 5,000円 × 入院日数(1入院60日まで)
手術等の保障*1 重大手術*3 200,000円
入院中の手術 50,000円
入院中以外の手術 25,000円
放射線治療の保障*4 50,000円
先進医療の保障*5病院等で特定の先進医療を受けたとき 300万円までの実額 + 一時金(10万円)
三大疾病の保障三大疾病:がん、急性心筋梗塞、脳卒中 一時金 100万円

被保険者年齢と月払掛金

0~4歳 540円 45~49歳 1,380円
5~9歳 440円 50~54歳 2,060円
10~14歳 420円 55~59歳 2,870円
15~19歳 450円 60~64歳 4,060円
20~24歳 560円 65~69歳 5,770円
25~29歳 600円 70~74歳 7,620円
30~34歳 620円 75~79歳 9,440円
35~39歳 730円 80~84歳 11,290円
40~44歳 940円    

ご注意

1 傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払い対象外の手術があります。また、時期を同じくして*2 2種類以上 の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみ保険金をお支払いします。

2 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます。

3 「重大手術」とは以下の手術をいいます。ただし、腹腔鏡・胸腔鏡・穿頭は除きます。(重大手術の支払倍率変更に関する特約が自動セットされています。)

①がんに対する開頭・開胸・開腹手術および四肢切断術

②脊髄腫瘍摘出術、頭蓋内腫瘍開頭摘出術、縦隔腫瘍開胸摘出術

③心臓・大動脈・大静脈・肺動脈・冠動脈への開胸・開腹術

④日本国内で行われた、心臓・肺・肝臓・膵臓・腎臓の全体または一部の移植手術

4 血液照射を除きます。支払対象となる放射線治療を複数回受けた場合は、施術の開始日から、60日の間に1回の支払いを限度とします。

5「先進医療」とは、公的医療保険制度に定められる評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります。)をいいます。(詳細については厚生労働省のホームページをご参照ください。)なお、療養を受けた日現在、公的医療保険制度の給付対象になっている療養は先進医療とはみなされません。(保険期間中に対象となる先進医療は変動します。)

三大疾病一時金特約を付帯しない場合の掛金表はこちらをご確認ください。

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よくあるご質問

21-T01225(2021年6月作成)

引受保険会社(幹事):東京海上日動火災保険株式会社