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まもるくんからMyセーフティへの移行をお考えの方へ

2019年度の注目点

ポイント1:「まもるくん」の掛金引き上げ

「まもるくん」の掛金が昨年(2018年度)に続き、保険金の請求件数・支払金額とも増加したことから今年度も引き上げとなります。

1年間で約2万件のご利用(保険金のお支払い)がありました。制度ご利用の多さは、「保障の大切さ」のバロメーターであると思っております。ぜひ以降の記載もご参照ください。

 

また今回あわせて、損害保険料率算出機構による傷害保険参考純率の見直し改定により、掛金が+6~+22%の値上げとなります。

今回の掛金値上げにより、地震・噴火・津波によるケガを保障する「天災危険オプション」付帯の「まもるくん」全タイプおよび、「天災危険オプション」なし「まもるくん」本人型の掛金が同タイプのMyセーフティ傷害保障よりも上回ることとなりました。

 

ポイント2:<Myセーフティ>の優位性

<Myセーフティ>は傷害保障のみでも移行(新規)加入が可能な制度です。

医療・傷害<Myセーフティ>の傷害保障は、「まもるくん」では保障対象外の『交通事故によるケガ』も保障対象となっております。

傷害保障以外では、ご自身、ご家族の疾病を保障対象とする医療保障をはじめ、親介護保障特約や、借家人賠償責任特約など「まもるくん」にはない多様なオプション保障も備えております。

さらに、<Myセーフティ>は割引率据え置きとなり、昨年より更に多くのタイプ別保険料が逆転し「まもるくん」よりもお安くなりました。(2018年掛金逆転対象者2万人、2019年掛金逆転対象者は約5万人となります。)

 

昨年2018年は「まもるくん」から<Myセーフティ>へ1.2万人の方が移行加入されましたが、多くの方に基盤保障(医療保障を含む<Myセーフティ>+生命共済<ささえ愛>)でのご加入をいただきました。

昨年よりも掛金の差および掛金逆転者の数が大きく拡大しておりますので、本年は保障内容・掛金に優位性のある<Myセーフティ>への移行をおすすめします。

またあわせて基盤保障と現在ご加入中の生命保険・医療保険と掛金・保障内容の比較を行なっていただいて医療・傷害<Myセーフティ>と生命共済<ささえ愛>をセット加入での「基盤保障」への移行・加入を強くおすすめいたします。

 

 

 

 

 

期間限定「Web手続き」をご利用ください。

パンフレットや本webサイトをご覧いただき、今回、「まもるくん」から医療・傷害<Myセーフティ>への移行を実行する方は以下の手順にてお手続きをお願いいたします。(追加・新規加入も可能です。)

 

自宅宛に郵送される更新資材をご準備ください。

 

①同封のパンフレット、申込書をご確認いただき、Myセーフティの加入内容をご検討

②同封の案内状、申込書等に記載のID/パスワードを準備

③web手続きページからお手続き

 

※web手続きページは11月12日までの期間限定となっております。期間外となりますとweb手続きページはご利用いただけなくなります。締切り後の手続きは、12月の受付再開後に改めて書面でのお手続きをいただくこととなります。

基盤保障でリスクに備える。

割引率40.5%で様々なリスクに備えることができる「医療・傷害<Myセーフティ>」と

電通共済生協の、保障と割安な掛金が自信の「生命共済<ささえ愛>」との双方加入をおすすめします。

 

すでに<Myセーフティ>ご加入されている方の60%以上の方は、生命共済<ささえ愛>にもセットでご加入されています。

現在加入されている生命保険・医療保険と比較し掛金の見直しをしてください。

組合員・ご家族の生命・からだ・家計を守る電通共済生協の基盤保障をこの機会に是非ご検討ください。

「基盤保障のすすめ」もぜひご覧ください。

 

19-T01342(2019年6月作成)